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「潤睡ハーブ」ってどう?不眠症に効くの?→睡眠への休息効果、成分、口コミ・評判を調べてみた

潤睡ハーブ

 

睡眠サプリ「潤睡ハーブ」(じゅんすいはーぶ)をご存知でしょうか?

「潤睡ハーブ」アミノ酸や金時しょうがなどの成分にこだわって休息をサポートするサプリメントで特に女性に人気です。

そんな「潤睡ハーブ」の睡眠への休息効果、成分、口コミ・評判などをまとめてみました。

睡眠サプリ「潤睡ハーブ」とは?

潤睡ハーブは、イライラが休息の邪魔をするということに着目し、そのイライラの改善、冷えの改善によって睡眠をサポートすることができるサプリです。

そもそもイライラを引き起こす原因のひとつとして、食の欧米化による必須アミノ酸不足だといわれています。

それを解決するために「潤睡ハーブ」では、必須アミノ酸9種類全てが含まれている「クロレラ」を配合。

ちなみにアミノ酸のなかでも必須アミノ酸は、食事からしか摂取できないものとなっているので、それが摂取できるのは嬉しいですよね。

それだけではなく、イライラに効果的な「ギャバ」、体を芯から温める「金時しょうが」など厳選された素材をオリジナルブレンドしており、ストレスや冷えによる睡眠不足にも効果が期待できます。

実際に200人のモニター調査では、85%という高い満足度を得た睡眠サプリです。10日間の返金保証というのも安心ですね。

「潤睡ハーブ」の睡眠への休息効果、不眠症に効くの?

潤睡ハーブの実際の睡眠への効果はどうなのでしょうか?

後述しますが、実際に飲んだことがある方の感想を聞いてみると……

  • 眠りの中にスムーズに入っていける
  • 睡眠薬よりも体に優しいイメージ
  • 穏やかで自然な眠りが得らる
  • 「しっかり睡眠が取れた!」と実感

以上のように休息や睡眠に関してしっかりと効果を実感されている口コミが多くありました。

潤睡ハーブの他の口コミをみてみる⇒

「潤睡ハーブ」の成分とは?クロレラ(アミノ酸)、ギャバ、ラフマエキス、クワンソウ、金時しょうが

「なかなか眠れない」「睡眠が浅い」といった睡眠に悩みを持つ方はイライラが原因かもしれません。

職場での人間関係によるストレスだけでなく、食の欧米化もイライラの原因だとご存知でしょうか?

食事後が欧米化すると不足しがちなのがタンパク質やその元となるアミノ酸だといわれています。これらが不足することでイライラを引き起こす要因になっています。

そこに着目して開発されたのが潤睡ハーブです。

潤睡ハーブではアミノ酸不足を解消するために、良質なアミノ酸が豊富に含まれたクロレラを配合。

アミノ酸は20種類あり、そのうち9種類が、体内で生成できない必須アミノ酸といわれています。クロレラはその必須アミノ酸9種類すべてを含んでいる素材です。

人間の体をつくる20種類のアミノ酸の中で、体内で合成できない9種類のアミノ酸を「必須アミノ酸」といいます(表参照)。残り11種類の「非必須アミノ酸」は、ほかのアミノ酸や脂肪、糖などを使って体内で合成されます。
必須アミノ酸は食物によって外部から摂らなければ不足し、体の機能を正常に保てなくなります。また、非必須アミノ酸も、体内で合成できる量は年齢とともに減少し、外部からの摂取が必要となります。
必須アミノ酸って何?

また9種類ある必須アミノ酸の特徴として「ひとつでも欠けるとアミノ酸の働きが半減する」といわれています。

そこで潤睡ハーブでは必須アミノ酸の量とバランスにこだわり、9種類の必須アミノ酸をどれを欠くことなく摂取できるように配合されています。

しじみのみそ汁は二日酔いに効果があるといわれてるのはご存知かと思います。それはアミノ酸のおかげ。そんなしじみと比べても……

イソロイシン、ロイシン、リシン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、トリプトファン、バリン、ヒスチジン

といった必須アミノ酸の量が多いという特徴があります。

また、必須アミノ酸だけではなく、睡眠によいとされているさまざまな成分を含んでいます。

ギャバ

イライラの解消としてギャバは良く知られている成分ですが、独自の発酵技術により「発酵ギャバ」として濃縮。高純度のギャバを少量で安全性も高く生み出すことに成功。

イライラによる不眠の解消に効果が期待できます。

γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)を略して、GABA(ギャバ)と呼ばれています。
ギャバは主に脳や脊髄で「抑制性の神経伝達物質」として働いています。興奮を鎮めたり、リラックスをもたらしたりする役割を果たしているのです。
ギャバには、気持ちを落ち着かせる「抗ストレス作用」があります。
ギャバは、脳に存在する抑制系の神経伝達物質として、ストレスを和らげ、興奮した神経を落ち着かせる働きをしています。ドーパミンなど興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を抑えて、リラックス状態をもたらす作用があるのです。
GABAとは?

 

ラフマエキス

ラフマ葉から抽出エキスで「こころのビタミン」ともいわれています。

セロトニンの産生に関わることで、精神を安定させる効果が期待できます。

ラフマ葉は、中華人民共和国薬典(日本薬局方に相当する)にも、解熱利尿、肝臓を鎮め、精神を安らかにさせ、高血圧、めまい、動悸、不眠に用いると認められている。中国新疆地区産の最高級ラフマ(紅麻)は、環境汚染の影響を受けておらず、新疆の宝と呼ばれている。
「ラフマ葉エキスは脳内のセロトニンを産生し(増やし)、セロトニン神経の透過性を良くする。」
セロトニンは、興奮や緊張物質であるノルアドレナリンやドーパミンの過剰分泌を抑え、心のバランスを整える作用のある神経伝達物質であり、精神を安定させる作用がある。
羅布麻(ラフマ)について

 

クワンソウ

クワンソウに含まれる「オキシピナタニン」がポイント。

睡眠導入剤のような不自然な眠気ではなく、自然の鎮静効果で、自然な睡眠を誘発する物質であることが研究から明らかとなっている物質です。

抽出したオキシピナタニンの機能解析を行ったところ、マウスやラットにおいて自然の鎮静効果があり《睡眠改善剤として日本・世界特許を取得》、また睡眠導入薬として服用されるベンゾジアゼピン系薬物のように睡眠中に異常な脳波を示すことが無いことが明らかになりました。このため、オキシピナタニンは極めて自然な睡眠を誘発する物質であることが明らかとなりました。また、(財)食品薬品安全性センターによる安全性試験においても問題が無いことが確認されています。
オキシピナタニンとは?

 

金時しょうが

冷えによる不眠も問題となっており、実際に手足の冷えによって眠りにくいという方も多いのではないのでしょうか?

冷えに関しては布団などで体の表面を温めるだけでは解決にならず、体の芯、つまり内部から温める必要があります。

そんなときにしょうがが役立ちますが、潤睡ハーブではしょうがの中でも栽培方法にこだわった金時しょうがを使用し、冷えによる休息不足にも対応しています。

睡眠サプリ「潤睡ハーブ」の口コミ・評判を調べてみた

実際に試したことがあるという方の「潤睡ハーブ」の口コミ・評判を調べてみました。

29歳OL

29歳OL
潤睡ハーブを飲むようになってからは、眠気が来るのが早くなった気がしました。それに、心がとてもリラックスしていて、眠りの中にスムーズに入っていけるようになりました。その効果を実感し始めたのは、潤睡ハーブを飲み始めて2週間後くらいからでした。ゆっくりと効果が出てくるのもサプリメントの特徴かと思います。即効性はありませんが、それでもゆっくりと効果が出てくるので、睡眠薬よりも体に優しいイメージがあります。

 

50代女性

50代女性
安定剤を飲むと急に引きずり込まれる様に眠るので、死ぬのではないかとヒヤリとすることがあったのですが、「潤睡ハーブ」は本当に穏やかで自然な眠りが得られます。昼間も適当にホンワカしていて、眠気と言われるほどの副作用はありません。お蔭で酷い自律神経失調症が段々と良くなり、現在では毎日ほぼ不快な症状から解放されています。

 

20代女性

20代女性
潤睡ハー小粒タイプなので飲みやすく、喉に引っかかってしまうことがなく、服用がとても楽です。特に潤睡ハーブの中に配合されている金時しょうががとても体に良いと感じました。しょうがには体を温める効果があり、血の巡りを良くしてくれます。血行を良くすることで、より健康的な体にすることが出来ます。血行が良くなり、体に十分栄養が行きわたる様になりました。

 

30代主婦

30代主婦
私は冷え性なのですが、潤睡ハーブにはしょうがが入っているそうで、確かに身体が温かくなる感じがしました。冷え性なのですがしょうがはあまり好きではないので、サプリとしてしょうがが摂取できてありがたかったです。また、そのおかげか生理痛も多少緩和されました。

 

30代女性

30代女性
サプリ関連は3か月は続けねば!と思っていましたが、潤睡ハーブで早い段階で「しっかり睡眠が取れた!」と実感できたため、教員として働いている間(3年間)は使っていました。また、睡眠薬と違って睡眠サプリは依存性や副作用はないということだったので、安心して使えていました。

 

潤睡ハーブ

潤睡ハーブの公式サイトはこちら⇒

 

 

ご家族の物忘れで困っていませんか?

現在では65歳以上の4人にひとりは認知症・認知症予備軍といわれています。歳を重ねるほど自分自身だけでなく家族の認知症の不安は高まっていきますよね。

  • 物忘れが気になるようになってきた。
  • 車の運転が不安になってきた。
  • 同じことを何度も聞くようになった。
  • 料理中、鍋を焦がすことが増えた。
  • 言葉がなかなか出てこない。
認知症

これらは認知症の予備軍を調べるテストです。当てはまることがあったら注意しましょう。
最近では、血液検査やMRI検査などから認知症のリスクを調べることができます。また認知症の発症を遅らせることが期待されている、新しい治療薬の試験も募集しています。
少しでも気になる方がいればこちらをご覧ください。

認知症“予防”について調べてみる⇒